2026年10月2日金曜日
WEC富士2026 TOYOTA8号車劇的優勝
2026年9月30日水曜日
新卒採用 3億円のお買い物 新卒採用 超氷河期・新卒から脱サラまで #新卒採用
新卒採用
私は競馬はしませんが、競馬をする人は、どうやって馬券を買うのでしょうか?
過去の実績。
親馬の血統。
など、いろんな要素が絡み合って馬券を買うのでは無いでしょうか?
新卒採用、過去の実績はない。
学生時代までの、大学のレベルや学生時代にやってきたことが実績。
つまり、仕事をしてきた実績はない。
親の血統、縁故入社は当たり前なので、それはそれで良し。
新卒入社から定年まで社員一人を抱えると言うことは、約3億円の買い物をすることと同じと考えられます。
ただ、3億円が果たして3億円の価値があるのか、ただのゴミクズなのかかなり不確かな状態の商品(求職者)から選ぶこととなります。
本来のあり方は、諸外国のように、過去の実績で採用するべきです。
学生は、まずは低賃金でどこかの会社に潜り込んで、そこでスキルと経験を積んで、転職を繰り返し、ステップアップしていくのがあるべき競争社会だと思います。
2026年8月15日土曜日
履歴書 最初はどう書けばいいかまったくわからなかった 超氷河期・新卒から脱サラまで #履歴書
2026年7月31日金曜日
学歴フィルター
2026年7月15日水曜日
大学4年生 SPI検査 超氷河期・新卒から脱サラまで
2026年6月28日日曜日
大学3年生就職活動資料請求
2026年6月15日月曜日
大学3年生 就職活動の始まり
大学時代、就職活動をしていたのは、もう四半世紀以上前の話。随分と私自身年をとったと思っているのですが、私の娘が、大学3年生にまだ5月というのに、就職活動を始めているということを聞きました。 我々の時代、就職活動は4年生になった時から、本格スタートで、大学3年生の頃は、なんとなくぼんやりと来年になったら就職活動をしなければいけないというくらいの気持ちでした。 それが、今では3年時にインターンというものに参加し、4年の春には内々定というものをもらっているというのがトレンドだと言っていた気がします。 そんな娘の話を聞き、就職活動をした時から、今に至るまでの話をしてみようと思いました。
2026年6月12日金曜日
ロッテvs中日 2026.6.9スターウォーズナイト
ロッテvs中日のスターウォーズナイトを観戦に行きました。
2026年5月27日水曜日
雇用保険証失くしたら #雇用保険証
2026年5月14日木曜日
まとが外れてないか?日本人として恥ずかしい消費税変更レジ改修 高市首相発言 私がアホなのか? #レジ改修
2026年5月1日金曜日
子ども・子育て支援金がはじまってみたけれど
2026年4月から子ども・子育て支援金制度が始まりました。
実際の徴収は、5月から始まるのですが、実務的なものが始まったので感想を話してみました。 率直なところ「鬱陶しい」に尽きます。 そもそも、社会保険は、3月改定を行うことが一般的なところ、子ども・子育て支援金は4月スタートなので、4月の給与計算で設定変更を行なったところに、5月で再度の設定変更を行う必要が生じます。 二度手間です。 そして、実際の子ども・子育て支援金の計算についても、給与明細の枠が増えて計算条項が増える形になり、鬱陶しく感じます。 そして、何より、他の社会保険・労働保険と違って、保険事故が想定されないものを健康保険で徴収するというのも納得生に欠けて腑に落ちません。 皆様は、この制度どう思われているでしょうか? こども家庭庁が始めたこの制度、なぜ税金じゃなかったのだろう? なぜこのやり方だったのだろう? こども家庭庁自体必要な庁なのだろうか? 厚生労働省内でやればよかったのでは? 業務のスリム化を図っている流れに逆行して、結果が伴っていないのではないだろうか? というところも含めて、検討の余地があるのではないかと強く感じる制度が開始したと思いました。
2026年4月14日火曜日
就職してすぐに辞めると
2026年3月26日木曜日
国民年金 老齢基礎年金の現実 特例制度の重要性 #老齢基礎年金 #学生納付特例
老齢基礎年金について話をしてみました。 老齢基礎年金を金融商品として二十歳から積み立てていった場合、45年後から受給することについて、お得感があるのか? 二十歳から無理をして17,510円を毎月かけ続けたほうがいいのか? 学生納付特例を利用することはどうなのか? それでも、国民年金の保険料は支払ったほうがいいのか?について、私見を交えて解説しています。 あくまで、払わなくていいとは言っていません。 最終的には、支払うことをおお奨めしていますが、20代学生や失業中の場合には、生活を切り詰めて無理に払うよりも、そのお金を自己投資に充てるメリットを話しています。 いずれにせよ、最終的には満額を支払って受給はお奨めしています。